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      <title>離婚相談カウンセラー青山紘子</title>
      <link>http://www.happiness20.com/</link>
      <description>離婚相談、夫婦円満、女性、熟年離婚、子ども、離婚回避、原因、裁判、自己啓発、日々のことなどを幅広く離婚相談カウンセラー青山紘子が書いています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 05 Jan 2009 17:15:05 +0900</lastBuildDate>
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         <title>バツイチ再婚の時代でも・・・</title>
         <description>バツイチはもてるのでしょうか。最近ではバツイチという言葉自体、ネガティブなイメージも薄くなってきた感じもします。バツイチの方と初めての方との結婚も少なくないですね。ある意味、寛容な世の中となってきた感じもします。バツイチの再婚も敷居が低くなっているとも思います。

ですので、出逢った相手が「バツイチ」ということもありえます。確率も高くなっているでしょう。

でも、バツイチの方とお付き合いする、結婚再婚するとなると、気になるのは「離婚の理由」です。どうして離婚したのか？素朴ながらとても気になるところです。離婚理由には、許される理由と許し難い理由が実際にはあります。

あるネットニュースの記事に、離婚理由の主なものが掲載されていました。それらをあげますと、

・夫の仕事が忙しすぎて、寂しさに耐えられなくなった妻が家を出て離婚。
・家庭より仕事を選ぶと妻に言われ、引き止められず離婚。
・音楽家同士で結婚したが、始終仕事の話になってしまい関係がギクシャクして離婚。
・妻が買い物依存症になり、多額の借金を抱えた。夫が自己破産に追い込まれ離婚。
・妻が再就職先で恋に落ち、そのまま家を出てしまい離婚。
・何事にもこだわりが強すぎる夫に対し、不安を感じた妻が家をでて離婚。

といいます。

これらの離婚理由は、よくみていきますと離婚しなくても済むものもあります。いわば、もうちょっと辛抱するとか修復できるレベルでは？と思います。

もちろん文字だけでは伝わらないもっと深い離婚の理由や原因もあると思いますが、字面だけで判断すれば上記の内容の中には、もう少し改善できる余地はありそうです。

重大な性格の不一致、やむに止まれない事情などによる離婚ならまだしも、安易な離婚は後悔も少なくありません。バツイチとの結婚や交際も多くなっているとはいえ、安易に離婚するのはやめましょう。修復修正によって以前よりもずっと仲良くなれる、理解しあえることもまた多いのですから。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚の理由</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 17:15:05 +0900</pubDate>
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         <title>突然の別れ</title>
         <description>突然、別れを切り出されるケースがあります。
唐突に、配偶者から「愛情が冷めたから別れてほしい」といったケースです。

いきなり、配偶者から「別れて欲しい」と言われてしまい、悩んでいらっしゃる方も多いようです。

「別れて欲しい」と突然言われたご本人は動揺してしまうことが多くなります。
配偶者の気持ちの変化にまったく気付かず、毎日の生活を送っていたわけですので、足許を揺るがす事態に遭遇した気持ちで、目の前が真っ暗になる思いをすることも多くなります。

けれども、落ち込んで、泣いてばかりいたのでは、何ら解決にもなりません。ですので、辛い気持ちであっても、どうして突然の別れを切り出されたのかを考えてまいりましょう。環境と自己の分析を始めましょう。

配偶者を責める前に、客観的にふり返ることが大事です。相手ばかりを責めることがはしないで、自分がしてきたこと、配偶者に言ってきたことを思い出してみましょう。案外と配偶者はなんらかのサインを送っていたことがわかります。

突然の別れの切り出し。
こういった事態に至る前に、別れに至る兆候に気付かなかったことも原因の一つになります。

今の様子の貴女に、配偶者は愛情が冷めてしまったわけですから、今までと同じような態度・言動では、気持ちを取り戻すことが難しくもなってきます。

自己の分析、周囲の分析を終えたら、これからは今までとは違った態度を試みてください。

そして、「突然の別れ」を切り出された場合、浮気をしているケースもありますので、浮気や不倫の可能性も念頭において、対応策を考えてまいりましょう。 </description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚原因</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 17:07:11 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>夫の浮気〜「なんとか、別れさせたいのですが」</title>
         <description><![CDATA[ご夫婦の関係、離婚のご相談をしていますと

「なんとか、別れさせたいのですが…」

こういった気持ちを抱えて夫の浮気に関する相談に来られる方が少なからずいらっしゃいます。

ご相談に来られる今までの間、とても苦労されたきたことは想像に難くはありません。
大変つらいお気持ちであったことは容易に想像できます。

けれども夫の浮気に対して、どうすればよいのか。
この対処方法は、大変慎重に行う必要があります。

ご夫婦の問題や離婚のご相談を受ける中で、経験もさせてまいりましたが、夫の浮気が発覚したとき、妻であるあなたの対処方法でまず大切なことは、

「別れたくなければ夫を追い詰めない」

まずはこの姿勢が大切です。
基本です。

夫を追い詰めると、ますますあなたとの関係がこじれていきます。

夫は、妻であるあなたのことを、疎ましく思うようになり、嫌いになっていきます。
こうなってしまっては修復も難しくなります。

ですから、夫婦関係が悪化しこじれないためにも、まず、夫を追いつめないということを肝に銘じておいてください。ただし、修復したいという場合に限ってのことです。

夫の浮気への対処方法は、まだ、他にもありますが、ケースバイケースになりますので、それぞれ個々に応じた対処方法をご相談カウンセリングを通じてお話ししております。

そして、ご相談者と一緒にに話し合いながら対処方法を見つけだしてまいります。

ご夫婦の関係、離婚のことは、とかく一人で悶々と悩み考えることが多いのですが、<a href="http://www.happiness20.com/consultation/">一人で悩むことなく、どうぞ勇気をもってご相談されることをおすすめいたします</a>。

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         <link>http://www.happiness20.com/ottouwaki/post_100.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫の浮気</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 01:08:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気分転換の秘訣</title>
         <description>忙しい日々を送っていると、ときには行き詰まった感じになるときもあるでしょう。そんなとき、行き詰まり感を打破する方法、気分転換の秘訣として私なりのやり方があります。ちょっとこれを紹介したいと思います。

物事に行き詰まったとき、こういったときは、とにかく「現在いる場所から離れる」ことです！これが気分転換の秘訣ですね！

そしてできるだけ生活感がなく新鮮な感じになれる環境に身を置くのがいいですね。

もしも時間がない場合は、近場でもかまいません。とにかく、現在いる場所なり環境からいったん離れてしまうことです。

こうすると、不思議と、物事を客観的にみつめることができ、見るもの、聴くもの、感じるものの全てがリセットされた感じになります。気分転換をはかることができますよ。

環境を変えることで、五感を通じての刺激に対する受け止め方が変わる感じですね。このおかげで、考えかたは意識、発想が変わり、アイデイアも浮かんで、自分を変えることもできます。そして状況も好転していきます。

旅行や遠出は、多少お金もかかりますが、でも、こういったリセットする時間や環境は必要ですね。ですので、旅行や外出は、おすすめだと思います。

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         <link>http://www.happiness20.com/jyoseikagayaki/post_99.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性の輝き</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 08:12:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>女性の自分磨きのポイント</title>
         <description>女性の自分磨き。これってとても大切ですよね。

でも女性の自分磨きといっても、エステなどの美容もあると思いますが、やっぱり内面的な磨き、メンタル面のあり方がポイントになりますよね。

女性の自分磨きでもポイントとなるのは「優雅さ」ではないでしょうか。

「優雅」には、豊かさや余裕、リラックス、上品、エレガントといった意味が込められていると思います。だから「優雅」でいることはポイントになると思います。

実際、優雅な気持ちで日々生活していると、自然と豊かなものや人に恵まれてきます。私はそう思っています。
ですので、優雅な場所へ旅行に行ったり、訪れたりして、その雰囲気を感じ取ったりします。またそういった場所に集る人から出ているエネルギーを吸収したり共鳴して、自分も良いエネルギーに同化させることができるように思います。

美しい史跡や観光地、またはエステなどに行って、よいエネルギーを吸収し同化する、女性の自分磨きでも大切なことかなと思っています。

優雅で豊かな気持ちを抱いて、自分にふさわしいモノ、ふさわしい場所も、女性の自分磨きでは大切なことだと思っています。</description>
         <link>http://www.happiness20.com/jyoseikagayaki/post_98.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性の輝き</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 11:07:10 +0900</pubDate>
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         <title>引き寄せの法則と運命</title>
         <description>人間には運命があるといいますね。生まれながら一つの軌道があると。

運命が生まれながらに決まっているかどうかは人によっていろいろな考え方があると思いますが、しかし、実際に運の良いときと悪いときがありますね。

後天的なことは、自分の選択や判断で進路が決定もされます。もちろん予想外のことがおきるときもありましょうが。

けれども悪いことというのは、自分で作り上げていることがえてして多いものです。自分で気付いていないだけで、招き寄せていたことが少なくありません。

原因があって結果を招くわけですが、しかし、メンタルのあり方によっても、不運不幸を呼び寄せてしまうときがありますね。引き寄せの法則ではありませんが、自ら不運不幸を引き寄せてしまうときがあります。

口に出していえないことを日記や携帯メールで表現して解消させる方法があるようですが、これって危険な面があります。少なくとも、引き寄せの法則の世界では、危険ですね。ストレスの発散の目的があるかもしれませんが、この行為自体が、自分自身で悪い状況を引き寄せる原因になります。

不運不幸を引き寄せるのではなく、反対に、幸運僥倖を引き寄せる方法を試すのが望ましいですね。

「こうなりたい」
「こういう家庭を築きたい」
「これくらいの収入を得たい」
「こういう人と出逢いたい」

といった具合にできるだけ詳しく書き出してみるといいと思います。成功哲学の世界では、できるだけ詳しく書き出したほうがいいといいます。

これらが実現できるかどうかへ別にして、自分の願望を書き出し明確にする作業がポイントになってきます。こうすることで願望が達成されていくときがあるようです。

もっとも最近では、この手法に少し工夫をほどこして、「なりたい自分に積極的に取り組んでいる姿にワクワク」することで実行力や推進力を身につける方法もあります。現在進行形の積極的な姿の自分を作り出すテクニックのようですね。

でも考え方は同じですね、良いものを引き寄せる方法、ぜひとも、一度、試してみてくださいね。何か変化が起きるかもしれません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自己啓発</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 08:54:21 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>楽観的と悲観的</title>
         <description>人生には、いいことだけでなく、悪いことがおきるときもあります。
ずっち良いことだけが続くといいのですが、また、良いことだけを続けさせる方法などもありますが、でも、割ることがおきるときもあります。

そして悪いことが続くと、自暴自棄になったりしがちです。また悲観的になることもあります。

けれども、こういったマイナスなことに遭遇する時期こそ、どうやってそこを切り抜けるかがとても大事になってきます。悲嘆にくれるだけでは、前に進みません。悩みや悲しみの周りをグルグルと回っているだけで、悩みや悲しみに縛られている、コントロールされている状態です。ネガティブゾーンの無限ループにもはまってしまいます。

今がつらいとき、逆境のときと感じたとき、どうするか。

その第一歩は、「どうして、こういった状況になってしまったのか」と冷静になって原因なりを考えることですね。

このとき、人のせいにして、原因を第三者に求めるだけでなく、自分にあった原因を探っていくことです。自己分析ですね。まずこれが必要です。できるだけ正しく状況を把握することです。

でもそうはいっても、なかなか解決にいたらない場合もありますよね。何も解決しない進展しない場合もあります。

こういったときは、気持を切り替えてみることをおすすめします。発想の転換、気分の転換を図って切り替えます。

「取り越し苦労は百害あって一利なし」です。

「心配は幸せ泥棒」です。

悪い状況の時こそ、気持ちを明るいほうに向けて、楽観的になり、良いことを引き寄せていきましょう。これが人生をよくする秘訣でもあります。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自己啓発</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 08:22:57 +0900</pubDate>
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         <title>夫婦関係の破綻</title>
         <description>今まで夫婦関係が円満だったにもかかわらず、あるとき、あることがきっかけで破綻に至る、離婚に至ることがあります。しかし実際は突然に破綻したり離婚することはなく、かならず「ターニンポイント」があります（あったはずです）。

夫婦関係の破綻・離婚となったターニングポイントで、価値観や考え方の違いを充分に意識してこなかったため、悲惨な結果に至ってしまうことが少なくありません。

後になってから気付いても遅いので、早めに夫婦関係破綻のターニングポイントに気付く必要があります。そこで、代表的なターニングポイントを挙げてみます。その代表的なものは、

１．妻が働に出始めたとき
２．夫が転勤になったとき
３．子どもが生まれたとき

にターニングポイントを迎えやすくなります。

でもこういいますと、「長年一緒に生活してきた夫婦は、こういったことで夫婦関係が破綻するはずがない」と思われるでしょうが、実際は多くが、上記の時期から夫婦関係が悪化してきたことに気付くケースが多いのが現実です。

夫婦関係が破綻するターニングポイントは、決してあなどれませんので、愛情を失う、愛情が無いと誤解されるようなことは慎んだ方がいいですね。
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         <link>http://www.happiness20.com/fufusyufuku/post_95.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦関係修復</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 18:39:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大沢たかおさんと広瀬香美さん</title>
         <description>今日はちょっと芸能関係のお話しを…

一昨日、「大沢たかお」さんがテレビで紹介されていました。

大沢たかおさんって、根強い隠れファンが多いようです。隠れファンというとなんだか訳ありに思われるかもしれませんが、熱心なファンでなくても「あ〜なんだかいいわね〜」といった潜在的なファンとでもいいましょうか、裾野が広いファンが多いということですよね。

実際、それほど芸能人に興味ない女性であっても、「大沢たかおだけは別ね」という人が私の周囲にはものすごく多いです。かくいう私も、じつは隠れファンです。

大沢たかおさんって、何ていいましょうか、どこか自然な「さりげなさ」があって、独自のといいますか個性的ないい雰囲気があります。こういった独特なモノがなんかいい感じを出しているような気がします。

ところで大沢たかおさんは、バツイチの方ですね。前の奥さまは「広瀬香美」さんでした。広瀬香美さんといえば「ロマンスの神様」で大ヒットとなりましたね。あの澄み切るよううな高域の美声がよかったですね。広瀬香美さんは最近、黒人男性と再婚したともあります。

結婚・離婚・再婚で芸能界もなんだか華やかな感じがいたします。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 10:14:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>離婚相談の実際</title>
         <description><![CDATA[離婚カウンセラー、離婚相談という仕事は、どこか「離婚をすすめる」「どうやったら別れることができるのか」と受け止ている方がいらっしゃるかもしれません。「別れさせ屋」が離婚相談・離婚カウンセラーの仕事と。
でも実際はかなり違います。相談に来られる方も、離婚を希望しているというのではなく、離婚を回避したい、夫婦円満になりたいと思って面談に来られる方が圧倒的に多くなります。

ですので、離婚相談というよりは、夫婦問題カウンセリングといった方が適切かもしれません。離婚相談は認知度が低いといっても、ある程度は広まっていますので、この名称を使用していますが、決して別れさせ屋ではございません。

ご相談に来られた方（特に面談では）には、いくつかの質問をさせていただきます。その質問の問いかけによって、相談者自身が気付かなかった問題点や死角を浮き彫りにしていきます。事実を多方面から見つめ直すということはとても大切な作業になってきます。

こういったプロセスを経て、理解したこと気付いたことを踏まえて、相談者が希望する方向でアドバイスをいたします。

難しいケースの問題であっても、カウンセラーは相談者のよき理解者でありたいと願っています。望みが薄い場合でもその可能性をできるだけ大きくできるようにさまざまな対策対案をいたします。

最終的には、相談者の意志で進路を決定しますが、離婚カウンセラーは、精神的にも金銭的にも最小限のダメージに収まるような対策やアドバイスをいたします。それが私の仕事だと認識もしております。

文章ではなかなか細かいことも書けませんが、<a href="http://www.happiness20.com/consultation/">ご相談を希望されます方は、どうぞ勇気をもってますはご連絡ください</a>。

<a href="http://www.happiness20.com/consultation/">青山紘子のカウンセリング</a>]]></description>
         <link>http://www.happiness20.com/rikonkaunsera/post_93.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚カウンセラー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 10:01:13 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>結婚相手の条件〜もしも生まれ変わったら誰と結婚？</title>
         <description>結婚相談所などで結婚をおすすめする際、「結婚相手の条件」という項目があります。結婚相手の条件。皆さんはどういった条件を思い浮かべますか？

既婚されている女性なら現在の夫を思い浮かべますか？

結婚相手の条件と関係して「生まれ変わったら誰と結婚したいですか？」というのもあるようですね。

生まれ変わったら誰と結婚したいか・・・貴女だったらどうでしょうか。

現在の旦那さん？　それとも、他の男性？

実際、「生まれ変わったら誰と結婚したいですか？」という調査が行われたようです。その結果がどういうものだったかといえば、なんと、「現在の夫と結婚したい」と答えた方は３〜５割だったといいます。

男性の答えで「現在の妻と結婚したい」は、なんと７割以上だったといいます。

この違いは対称的ですね。女性と男性とでの結婚生活に対する気持の違いが読みとれます。女性は「理想と現実の違い」に複雑な感情を抱いているようにも思われます。

反対に男性は、結婚生活、配偶者に満足している傾向でが読みとれましょうか。

とても興味深い調査結果ですが、夫婦問題や離婚問題に関連する内容だと思います。</description>
         <link>http://www.happiness20.com/kekkon/post_92.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 09:06:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>夫婦問題カウンセリングに多い孤独感</title>
         <description>離婚カウンセラーは離婚の相談だけでなく、ご夫婦の相談も受けています。夫婦問題カウンセリングで一番多い相談は「夫と一緒にいるのに孤独を感じる」というものです。

結婚する前は「夫（彼氏）と一緒にいるだけで幸せ」と感じていたのですが、結婚してから何故か孤独感が出てくるという方も少なくないようです。

夫婦問題カウンセリングで多い孤独感の原因は、一言でいいますと「ミス・コミュニケーション」になります。コミュニケーションがかみ合わないため気持の交流が不十分になっています。

これは女性と男性のコミュニケーションの違い、本質的な違いでもあるので、意識して対応しないと、ずっとミス・コミュニケーションが続いてしまう心配もあります。

というのも、女性や妻が期待する言葉や対応は、
「いつも感謝しているよ」
「よくがんばっているね」
「大変だったね」
「信頼しているよ」
といった情緒に触れる言葉を期待するのが多いですよね。心の琴線に触れる言葉や対応がうれしいですよね。

でも男性は論理的に物事を考える傾向が強く、そのため機能的・実務的なな言葉をかけてくることが多くなりがちです。もちろん、そうではなく情緒的な言動を主とされる方もいらっしゃいますが、傾向としては論理的、機能的な方が多いです。

ですので、妻や女性側にとって、物足りなさを感じてしまう、心に潤いが満たされなくなる気持になり、寂しさや孤独感を感じてしまうようになってしまいます。

ことに、恋愛中と違って、いつかは恋愛ホルモンが切れた素の状態になりますので、意識して言葉や対応に配慮する必要性もでてきますね。

もっとも、本来の男性、本来の女性の本質をよく理解していればクッションになるかもしれませんね。そうすれば必要以上に期待することもなく、物事をありもままを受け止めることができるかもしれませんね。

</description>
         <link>http://www.happiness20.com/fuufunayami/post_90.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦悩み</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 07:18:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>佐々木恭子アナウンサーが再婚＆妊娠！</title>
         <description>フジテレビの朝の番組「とくダネ！」に出演している佐々木恭子アナが再婚＆妊娠というニュースをみました。佐々木恭子アナウンサーといえば東大卒のエリートでもありますよね。でも才女才媛であっても、そういったのを表に出さないところが奥ゆかしいですね。

佐々木恭子アナは数年前に先輩にあたる東大卒でTBSの記者だった池田裕行さんと結婚しましたね。でも９ヶ月くらいで離婚してしまいました。どういった理由があったのかはわかりませんが、同じ業界、似たような業種なので意外とこういうのは難しいのかもしれませんね。

離婚後は、仕事に没頭されるかと思っていましたが、この度、再婚と妊娠というダブルのおめでたでした。佐々木アナは子供が欲しいと常々思っていたそうですから、よかったのかもしれませんね。

女子アナはイメージ勝負のところがありますが、今度は幸せになってほしいですね。一度失敗したからこそ、いろいろと分かってくることもあると思いますので、きっとうまくいくと信じています。今度のお相手の男性は証券会社に勤めている方のようで大阪だそうです。

でも、とくダネ！の番組は続行されるのでしょうか。小倉さんや笠井さんとのトークも結構楽しく拝見していますので、ずっと朝の顔でいてほしいですね。

でもバツイチ女性がこうして再婚し、幸せになっていく話しをききますと、なんだかとってもうれしくなります。</description>
         <link>http://www.happiness20.com/saikon/post_91.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">再婚</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 09:35:46 +0900</pubDate>
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         <title>感情と思考のコントロール</title>
         <description>世の中には、また日々の生活においては理不尽なことも多々あります。またアクシデントに遭遇することもありますよね。嫌なことやアクシデントに遭いたくないものです。でももし遭遇してしまっても、そのときの対応の仕方によって、その後の人生にも違いが出てきます。

このときポイントとなるのが感情と思考のコントロールです。感情と思考のコントロールが上手になればホント、楽になれますよね。

ところでアクシデント。すべてが自分に原因があるわけではありませんし、相手や第三者だけに原因があるわけではありません。多くはどちらにも原因があるわけであって、先ずはその原因なり事実をまっすぐに受け止めることが大事ですね。このとき主観やら感情が入りすぎると、事実を事実として受け止められなくなりがちです。ですので平静になることが大事のようですね。これが感情のコントロールの第一歩。

また相手や第三者を変えようとしても、実際は難しいことが多いです。相手を変える前に自分の考えなりを変えてしまった方が早くなります。他人の感情をコントロールするよりも、自分を先にコントロールした方が早いですね。

それから物事は、その見方、受け止め方を変える、変われば、人生そのものに変化が出てきます。ある出来事に対して受け止め方が人それぞれ違っています。どうしてそんな違いが出てくるのかといえば、その出来事に対する知識や見識の深浅や、性格的なところからくる「感情」によって受け止め方も違ってくると思います。ある出来事なり物事に対する感情と思考の動きですね。

「感情」というもの。どこから生じて、どんな表れ方をするのか。この違いが、物事に対する受け止め方やとらえ方の違いになってきている大きな要因のように思われます。

事実を事実として受け止めることができて、そこに肯定的な意味合い、進歩発展的なニュアンスを感じ取ることができれば、その人はとても強くなり、人生も明るいものになっていくと思います。

感情と思考のコントロールは、完全に習得ができなくても、こういったことを意識しているだけでも役に立ちますね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自己啓発</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 06:31:50 +0900</pubDate>
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         <title>熟年離婚と長寿大国</title>
         <description><![CDATA[この前、日本人の平均寿命についてテレビで言っていました。今年の統計を見ますと、

男性…７９歳
女性…８５歳

ということです。長寿ですね。日本人は長寿です。

でも長寿だからといって喜んでばかりはいられませんよね。老後の生活というシビアな問題に直面することも出てきます。現実的なことをお話しすれば、企業に勤めていると６０才くらいで定年ですので、その後２０年間の生活があるわけですね。２０年間って長いですよね。金銭的な課題、健康の課題などなどがあり、これらをクリヤーしていく必要もあります。

健康面では、子供の世話になるという方法もありますが、子供に迷惑をかけたくない気持もあると思いますので施設に入ることにもなるかと思います。でも施設に入るといっても、それなりの金額はかかるわけですので、経済的な課題をクリヤーできないと実現すら難しくなっていきます。

年金問題も浮上していますので、今後、日本の老齢化社会はホント、大きな課題だと思います。長寿は美徳なわけですが、皮肉なことに長寿であるからこそ浮き上がってくる問題もありますね。

老齢期における問題と離婚問題もじつは関係があって、熟年離婚の一つの理由にもなっています。

一例をあげますと、両親の介護があります。ほかには自分自身の病気や後遺症。夫・配偶者の病気や後遺症問題もあります。こういったことによって、夫婦関係が破綻するケースも現実にはあります。

ですので、熟年期における離婚の危機をかわす必要もあるわけですが、これらの課題を最小限に抑えることはできますよね。簡単にみてまいりたいと思います。


１．経済的な課題
これは当然のことになり、また対策も数多くありますので、ご自分で検討されることがよろしいかと思いますが、老齢期に入ってから対策していては遅いですので、若い時分から老後の経済対策を考えておいた方がいいですね。「恒産無くして恒心無し」です。ある程度の安定した経済的基盤があってこそ安心した日々を過ごせますので。

２．健康面の課題
健康面も大切ですね。といいますかお年をめされると健康面がネックになることが多くなります。若い頃から健康管理には気を付けて、食生活にも気配っていきたいですね。ありがたいことに最近ではサプリメントも多くなっています。サプリメントの中には危険なものも確かにありますが、品質などをよくチェックしてできるだけ摂っていきたいですね。もちろん適宜な運動も必要ですね。

３．生活スタイルの課題
夫が定年を迎えた後は、夫婦の生活スタイルがガラリと変わります。ありがちなのが「<a href="http://www.happiness20.com/syujyinzaitakusutoresu/post_58.html">主人在宅ストレス症候群</a>」です。今まで昼間は夫がいない生活だったのが、ずっと一緒にいることになり、この変化に適応できなくなる奥さまもでてきます。こうならないためにも、夫婦としてお互いが満足得られるものを今から探していくことが大切ですね。


わりと当たり前のことになっているかもしれませんが、こういった当たり前のことがじつはとても大切であって、これらの準備をしていくことが安定した老後を過ごす秘訣ともいえます。

老後はまだまだ先のこと、と思っていても、あっという間に１０年２０年は過ぎていきますし、将来のことはいつどうなるかもなかなか分からないものです。

ですので、転ばぬ先の杖として、いざというときに慌てないためにも、きちんと計画準備されることをおすすめいたします。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">熟年離婚</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 10:16:17 +0900</pubDate>
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